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【事故の経緯】文鳥ですが、過去に広葉樹マットを床材として利用したところついばんで遊んでいる内に大きめの破片をクチバシに挟んで取れなくなった。また、別のタイミングでオーツ麦でも同様に挟まってしばらく取れなくなってしまった。
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【事故の原因】ついばむ習性について認識が足りなかった。広葉樹マットについて、事前のチェックを「大丈夫だろう」と怠った。
【事故の結果】上手く取り出せず10分近く挟まっていたが、唾液でふやけて床材は自然に取れた。オーツ麦の際は保定をしてピンセットで取り出した。飼い主が不在の際であればもっと長く苦しませてしまっていたと思う。
【事故の対策】床材はバードシーツに切り替えた。日頃のフォレイジングでチモシーなどの自然素材を扱うときも目視で確認し、不安なものは取り除くようにした。ボレー粉でも同様の事故について聞いたことがあり、そちらもカトルボーンを粉末にしたものに切り替えた。
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